船橋法典の塾「S.E.アカデミー」のブログ『船橋法典教室日誌』

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船橋法典教室日誌

一筆書き

授業後の塾生の落書き。びっくりです。

 

2016年04月28日

連休中は…

いつもありがとうございます。

 

来週は待ちに待った連休です。

8日も休みがあると大体いつも、3日目には休み飽きて4日目には塾に来て何か作業をしている

ことが多いのですが、今年は連休中の1日or2日だけしに来て、主に教室の壁紙の清掃をします。

 

子ども達が、自習で来たり授業で来たりした時に壁紙に鉛筆やボールペンで落書きをしてしまうので、

綺麗にしないといけないのですが、ボールペンの汚れは消しゴムやマジックリンで落とすことができず、

除光液のような有機溶剤で落としていきます。そのため、教室中がシンナー臭くなるので子どもたちの来る日

にすることができません。だから、こうした連休で掃除をします。

 

残りの日は、沖縄や都内や栃木県あたりのお寺巡りをしていると思います。

塾生に良いコトがありますように。

受験生は特に、一人ずつ合格祈願をしてきています。

 

今年は、日に焼けられるかな。

2016年04月28日

合格祈願の旅Ⅱ

いつもありがとうございます。

 

先週・今週と、鎌倉の寺社仏閣で合格祈願をして来ました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校日本史で習った鎌倉五山、円覚寺・建長寺・浄智寺・浄妙寺・寿福寺が北鎌倉駅付近にあるため、

まずは北鎌倉近辺を歩き回っています。

 

荏柄天神で受験の祈願をしたり、最近の休日はこんな感じです。

2016年04月25日

5月1日~5月8日まで、塾はお休みです。

来週1週間、お休みとなります。

緊急の連絡は留守番電話か、以下宛にメールをお願いします。

 

 

::緊急連絡先::

waseiku001@yahoo.co.jp

047-703-7888

 

 

2016年04月25日

達成不可能な目標

いつもありがとうございます。

 

事務作業で煮詰まったので、自分と誰かにエールを。

 

今年度、教室をどうしたいか。昨年度、生徒や保護者のみなさんから有形無形でお寄せいただいた声、

多分、こうだろうな…と想定できる声、そういった改善点を何個改善できるかで、教室の成長が決まります。

 

ここまで成長すれば、大丈夫というハードルの上限は自分で決める。

自分で「ここまで」と決めたハードルは、自分では超えることができない。

欲が出て、どんどんハードルをかさ上げをしていくに決まっているから、最初にハードルはできる限り

目いっぱい高くしておくべき。

 

エベレストを目指す登山家で、最初に「天保山の登頂」を目標にする人はいない。

標高たった4.5mですよ。そんな、低い目標を立てている奴で一流になれる人はいない。

 

 

自分で頑張ろうと思った仕事だから、見返りを求めずにやり抜け。

死ぬまでに、自分がやりきろうと思ったことを一つは達成したい。

 

今はまだ、自分でも満足のいかないことも多く、やりたいことも多く、気の乗らないことも多い。

働いていて他人からありがたがられることも少なく、上からは矢継ぎ早の指示、下からは迷惑がられ、

大人からは「たかが塾屋」とののしられ、子どもたちからは「ハゲ、ウザい、キモい、死ね」と言われ、

 

そんな他人に、評価をゆだねるのが間違えている。

自分で考えて、頑張ろう。

2016年04月21日

お前ら・・・・・・(#^ω^)

 

いつもありがとうございます。

 

高校1年生になった元塾生が、結構自習に戻ってきてくれるようになってきました。

お前ら・・・・・・(#^ω^)

受験が終わって、勉強をしてきたことがまっさらになるだけでなく、

自習スペースで勉強をしているときにどれだけ他の学年の生徒にビキビキ来ていたか、覚えていないのかい。

 

授業時間以外での、授業スペースへの乱入は禁止です。

懐かしい先生と話すのはいいけれども、授業が終わったり、先生が仕事をしている時間以外で

話すようにしてください。

 

呆れています。

2016年04月20日

授業後

 

 

 

 

何故か今日は、自習席が埋まってるな~と思っていたら、模試を受けている人たちでした。

模試が終わったら、速攻で帰っていって残念。

2016年04月19日

塾に「行かせてもらっている」ありがたみ

いつもありがとうございます。

 

熊本県及び九州地方での地震が、一向に収まる気配がなくハラハラとしています。

先ほども震度5強の地震があったようです。

東日本大震災の時の教訓を生かして、紙おむつや粉ミルク等をいち早く購入して被災地に持って行こう、

必要とするものが前回の地震の時の経験からわかって、とても素早くみんなが動こうとしている、

そんな感じがしてなりません。

自分は教室から動くことができませんが、とりあえず貯まったTポイントで一万ポイントほどを募金ではないですが寄付してきました。

 

さて、ここからは本題。長文です。

 

「塾に行かされている」感を盛大に出している塾生たちに、最近次のようなことを話しています。

 

塾に何のために来ているのか。こう聞くと、ほとんどの塾生が「勉強をするため」と用意された答えを言います。

じゃぁ「なんで勉強をするの?」と聞くと、「将来役に立つから」とか「将来のため」などとまた、用意された答えを言います。

 

でも、本心から納得いって言っている言葉かというと、そうではない。

一番大切なのは、楽しいコト・楽なこと。そんなの、当たり前じゃないですか。

ですが、上記のような答えをスラスラというのは、それが自分の口から出てくることを望まれている、

言われた側が最も気持ちいいと思う答えだと知っているからでしょう。

 

言葉には、魂が宿ります。

言葉に出しただけで安心をする、気合が入る、心からそう思って発した言葉は、自分の心に響きますが、

偽りの気持ちから出た言葉は、自分に響いてこないと思います。

 

周囲の期待に答えるための言葉だけ吐いて、実態を伴わないで失望をさせるぐらいであれば、

そんな嘘はつかないほうがいいと思います。

嘘をつくことが習慣化されれば、行動・思考・性格、すべてが順番にそうなっていきます。

 

「成績を上げて…将来を…」 そんな、思ってもいないステレオタイプな言葉をたくさん聞いて、うんざりしています。

 

テレビで熊本県の被災地映像を見ていると、学校が避難場所に使われて、授業開始の見込みが立っていない。

家が半壊または全壊で、着の身着のままで放り出された、そんな子供たちが数多くいます。

彼らの希望は、元の日常に戻りたい。家で寝て、学校に行って勉強をして、帰ってから宿題をして、寝て、そんな当たり前の生活がしたい。

そんな、我々からすれば当たり前なところだと思います。

 

当たり前が、当たり前でなくなって初めて普段の当たり前であったことのありがたみを知る。

 

 

君たちは、「足りない」ことを知りません。

平和な国の中で、住むところもあり、欲しいものは買ってもらえ、不自由・不満を言うことができる。

他人への要求・自分自身の幸福追求に余念がありませんが、そのついでに、なぜ嫌な「勉強」をさせられているのかも考えてください。

 

「勉強なんてなければ」「受験なんてなければ」 みんなは一度は言う言葉。

でも、勉強できるのも受験できるのも、とても贅沢なんです。

家族に協力をしてもらえる贅沢。家があり、家庭がある贅沢。教育を受けさせてもらえる贅沢。

ましてや、「塾」に行かせてもらっているのは極上の贅沢と言えます。

 

「行かされている」という感覚を持つ子は、その贅沢を味わっている感覚がマヒしてしまっていると思います。

 

誰が出さなくてもいいような塾代を出してくれているのか。

中学生だと毎月15,000円ぐらい、高校生だと20,000円ぐらいの費用を12か月。

講習とか、余計にかかる費用を含めると、30万以上毎年君に余計に出資していることになります。

これって、すごい金額ですよ。

 

そんなに勉強をしたくないんなら、家族に負担をかけず、中学や高校を卒業して

自分で何か収入を得る方法を考えたほうがいいと思います。

 

自習に行けと言われたから来た? 贅沢な。

 

勉強をしたくないのならば、塾に行くなんて贅沢なことは止めておきなさい。

塾に行かしてもらっている、その余計なお金を払ってもらっている有難みがわからないような

奴が、塾に行って成績を上げられるわけがない。

そのお金をもって、中学を卒業して自立をする道を探したほうが有意義です。

 

 

高校生になると、入学した学校によって勉強の内容が変わります。

中学校の時と同じように、一律どの学校も同じようなレベルからスタートするのではなく、

例えばこの学校は中学3年間の復習から、この学校は高1のテキストを、といった具合で学校ごとにスタート地点が変わります。

 

今の自分の勉強で足りているのか、足りていないのか。足りていないと自覚をしたから塾に来たのでしょう。

将来、行きたい大学がある。なりたい仕事、やってみたいことがある。そういった夢があるから、勉強をしに来ているのでしょう。

「塾に行っている」という安心感を求めているのであれば、もっと月謝の安い集団塾に行ったほうが、親孝行ですよ。

 

 

 

先日、ある高校生の授業中に勉強に対する考え方、姿勢のところから「塾を変えたら」という話をしたのですが、

後日次のような質問をされました。

 

「先生、塾を変えろと言いましたよね。この塾にいてもこれ以上成績を上げることはできない?」

 

 

それに対する回答は、以下の通りです。

「塾を変えろといったのは、勉強のやる気を出すために予備校の見学、無料体験に行けということ。

大学受験をしたいという目標があるならば、君の行っている学校の先生が言う以上の勉強をしないと、間に合わない。

成績を上げられないかと聞かれたら、あげるための設備・教材・仕組みは準備してある。

あげるのは自分がどこまで本気で大学受験を目指したいかだ。

夏休み、アルバイトをこれ以上増やしたら勉強に充てる時間がどんどん減る。

ただでさえ、人よりも勉強をしなければならないのに、家庭の経済的に困っているわけでもないのに

そんなアルバイトを沢山入れて、勉強ができるとは思わない。あなたが思っている以上に、こちらは焦りの気持ちを持っている。」

 

ここまでは、本人に伝えられました。

塾の授業に来ても、最近は「もう少し(アルバイト先)にいればよかった~」とか、休日はアルバイト先の人と遊びに行ったりとか、

順調にすでに何人もが経験している失敗路線を歩み始めています。

今のあなたの生活パターンでは、大学受験なんて失敗するに決まっています。

今のあなたには、「塾代」を払ってもらって塾に行く資格はないと思います。

いっぺん、自分の学力がどれほど足りないかを予備校の集団授業の無料体験授業を受けて感じてきなさい。

彼らの雰囲気を感じてきなさい。目標に向かう人の雰囲気を。

そして、せいぜい恥をかいてきなさい。

それで勉強に専心できて志望校に合格できるようになれば、親も高い塾の費用を払い続ける甲斐があるものです。

 

 

上に受けた質問は、なんでもない質問なのですがなぜでしょうか、なぜか怒りの気持ちが沸き起こってしまいました。

普段の自分自身の足りない努力を、塾という環境に全責任を押し付けた発言だったからか、

私自身がまだ、高校生に対する第1教室の仕組みが整っていないと思ったからか。

返事を期待して待っていましたが、その後彼女からの連絡はないまま。

金曜日に鶴岡八幡宮で、そんな彼女のための合格祈願をしているとき、まさにそのタイミングで

対話をする気がないという意思表示をされてしまいました。

 

 

自分から連絡手段を断っておいて、身勝手すぎると思う。

なので、彼女から本件を切り出してくるまで完全に無視をします。

このまま、塾を辞めるのであれば辞めるでいいと思います。

対話ができない以上、こちらとしてできる、精一杯の誠意ですから。

 

さようなら。

2016年04月18日

中学1年生~3年生は塾内模試期間です。

いつもありがとうございます。

 

::今週の連絡事項::

 

中学1年~中学3年の生徒は、塾内模試の実施期間です。

中1・2年生は3教科、中3生は5教科です。

 

必ず、期間内に受験をしてください。

 

 

 

2016年04月13日

残っている高校生の一言

明日4時間も日本語じゃない。ホント、それだけが幸せ。

ニーハオ・小籠包・食べたい、ちょっと無理、カキフライ!

 

眠い。

明日新歓。そう、明日新歓のおかげで授業ないんだよ。やったねw

 

2016年04月12日

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