船橋法典の塾「S.E.アカデミー」の新着情報

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S.E.アカデミー | 船橋法典教室

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船橋法典教室日誌

駐輪場の水

いつもありがとうございます。

 

教室裏手の自転車置場の駐輪用の囲い、水を入れて補強をしてはいるのですが

強い風が吹いたりするとすぐに倒れてしまいます。

 

今日は吉川先生が12時20分~11時までの40分ぐらい(と本人が言っていた)かけて、

水をしっかりと入れてくれました。

 

また風が吹いて倒れなければいいけど・・・

 

日曜日ですが、第1教室は今日だけ試験対策のため21時まで開けています。

2016年10月30日

検定の結果

いつもありがとうございます。

 

英語検定の結果が今日帰ってきました。

2次試験が来週末なので、来週中に検定の結果を返さなければならないのですが大変です。

 

写真を撮ったり準備もあるため、1次試験合格したよと事前に伝えられている3級以上受験者は、

早めに取りに来てください。

2016年10月29日

席の交換

いつもありがとうございます。

 

一昨日、あまりにも年代を感じるようになった塾長席を新しい椅子に変更しました。

 

ただこの新しい椅子、どうも背中のフィット感がいまいちでしばらくは古い椅子を

メインに使いそうです。

 

自習は高校生と中学1・2年生で埋まり、結構席がいっぱいな日が多くなってきました。

 

以前は定期試験前限定の名物だった空席探しが今では常態化しつつあります。

勉強をする理由が、定期試験でよい結果を出すだけではない人が増えてきてくれて、

うれしいです。

 

開校してから10年経つと、色々なものが老朽化してきます。

なので、常に壊れたり古くなったものを交換したり、壊さないように注意をしながら

見ていくわけです。

 

今日は午前中に消防設備点検 のはずでしたが、別教室のでした。

約束の時間になって来ず、15分ぐらいしてから先方から連絡が来て、

「鍵がかかっていて入れなかった」と言われて違う教室であることがわかりました。

 

消防署もなんでこっちの番号にかけてくるんだよぅ…

 

 

昨日は教材展に午前中行っていたため、この2日間合計で4時間ぐらい

しか寝れていません。

 

眠い…

冬期講習の準備もしないと…

 

お土産ありがとう!

2016年10月27日

松国生からのお土産

 

台湾土産をもらいました!!

 

 

2016年10月25日

10月最後の週

いつもありがとうございます。

先週は鳥取県をはじめとする地震が週末にあり、大変驚きました。

これから冬の豪雪の季節になるのに、とても大変だと思います。

御身大切に、頑張っていただきたいと思います。

 

さて10月も最後の週です。来月になると、いよいよ私立推薦校が決まってきます。

 

公立高校も残り3か月と少しです。

 

足りない成績を補うために怠けたい・楽にしたいという自分の気持ちと闘える

子だけが、受験勉強でやりきったと感じることができるでしょう。

今年の受験生は、来年の受験生もだけど頑張って早めに自習に来ている子が

多いので、有意な結果を出せるように応援していきたいと思います。

2016年10月25日

決断

いつもありがとうございます。

 

学校の定期試験や模試・通知表の数字の帰ってくる時期になり、資料の部分での

受験準備がほとんど整う時期になりました。

 

塾内模試の結果も帰ってきて一喜一憂していましたが、今日はほとんどの生徒が静かに

自習をしに来ていました。

 

公立高校受験まであと114日を迎え、頑張っている生徒を応援するために

余り大きな声で言えませんがある決断をすることにしました。

 

その決断をするためにおよそ3か月間様子を見守ってきましたが、

今日、我慢の最後となりました。

 

来月か再来月になりますが、きっと今よりも自習についてとやかく悩まなくて

済むようになっているはずです。

2016年10月23日

模試の返却

いつもありがとうございます。

 

中3生の10月の塾内模試が返ってきました。

もうすぐ私立併願校をきめる時期の模試のため、そろそろ3教科の偏差値が

出来上がってこないといけないのですがそこは船橋・市川市の隅っこの地域。

学校の授業が模試の範囲に間に合っていません。

 

なので、偏差値を考えながら学校の進みを考えながらの調整をしながら模試の結果を見ていきます。

 

今回の模試ではほとんどの生徒が想定通りの下がり方をしていました。

4月の模試以降、8月・9月は夏休みの伸びがあるため10月に一回伸びが止まります。

10月に力を貯めた後、11月でまた伸びていきます。

常に偏差値は上がり続ける物でなく、上がったり下がったりを繰り返しながら

右上がり傾向なのか左下がり傾向なのかを見ていきます。

なので、1回の模試で下がったぐらいでワーキャー騒ぐことはありません。

 

個々の数字に特段の意味は求めませんが、あとどれくらい問題を解けるようにすれば

いいのかを知る一つの指標となるため、模試の返却のときにどの単元を

どうやって勉強していくかを9月までは話していくようにしていました。

 

 

今回の10月の模試は、まず各人に何も言わずに模試の結果を返却します。

結果を見て、過去に私が指摘をした順番を思い出しながら表を見れば自分が

何が足りなくてどのように勉強をしていくべきかがわかるはずです。

自己分析の訓練となります。

 

次に、分析が終わってから自己分析結果を伝えに来ること。

自己分析結果を伝えに来た時に、結果について解説が必要ならば、あとで聞きに来なさいと

伝えてあるため半数の生徒は聞きに来ました。

 

それと同時に、自習中の自分の様子を振り返るためのチェックシートを付けてもらいました。

面白いのが、YES/NOのチェックを付けるだけのシートですが、一定の傾向があります。

偏差値が高かったりこちらが自習を頑張れていると思った塾生ほど、NOのつく個数が多く、

頻繁に怒られる生徒ほどYESのチェックがつきます。

 

 

自己満足度の高い生徒ほど、成績が上がらない傾向にあります。

 

「一生懸命やっているのに成績が上がらない!!」

「勉強のやりかたがわかっていない!!!」

 

成績を上げるコツは「間違い直し」と以前からお伝えしていますが、根本的な

ところは「現状に対する自己満足度を下げる」ことにあります。

勉強のできない子を塾に頼らず自立できるようにするには、

単純に勉強量を増やすだけでなく、もっと根深いところから考え方を変えさせるところから

始める必要があります。

 

だから、テストの結果だけでなく総合的に上げるには、時間と手間暇がうんとかかってきます。。。

 

 

2016年10月21日

打合せ

いつもありがとうございます。

 

今日は教室長ミーティングの日。

久しぶりに各教室長が第1教室に集まり、各教室での取り組みや意見交換などを行いました。

成績データの管理や本人・保護者面談での活用の仕方など各教室で工夫をされており、

勉強の進み具合や様々な現在の状況がわかるようになっていました。

 

個人的にも、そうしたデータ表や数字は好きなためとても見ごたえありましたし、さっそく

参考にしてみたいところもたくさんありました。

 

内輪の話ですが、各教室の責任者も頑張って子どもたちの成績を上げるために工夫を

しているなと感じました。

 

 

では、第1教室ではどんな工夫をしているか。

この教室の雰囲気を作って6年、基本的に彼らとやっていることは変わりません。

子どもたちのために頑張って労働時間の内外関わらず仕事をし、合格祈願や教材展見学をしたり、

プライベートもたまに仕事に関わることをしたり子どもたちのために頑張っています。

特に変わったことはしていません。

 

 

 

 

最近こう思います。

塾という教室に来たり、勉強をしたりする行為から何を学ばせることができるか。

この、お月謝を「学力向上」以外の目的で使うことができないのか。

 

成績管理や進捗管理についてはどこの塾でも、だれでもやっていることだし目新しい

物は残念ながらあまりありません。

より良いものは、江戸時代から続く「塾」の歴史のなかで最高のものが今出てきていると思います。

 

しかしながら、現在の「塾」にはなくなってしまったものもあります。

それは、慶應義塾であったり津田塾であったり、そういった明治や激動の時代にあった

塾には存在していたもの。

 

発展途上国にあり、成熟した社会からは欠乏をして行くもの。

 

それらを失ったら、文化や歴史は衰退していくと思います。

「日本人」の衰退よりも「日本」の衰退のほうが早いかもしれません。

 

この第1教室では講師の先生や生徒自身も言っていますが、勉強というよりも生活指導や

悩み相談等の時間の方が長いです。

 

たいていは、どうしようもない悩み・本人の中に答えが用意されている悩みですが、

たまに話をしたら変わる悩みを持っている子がいます。

 

自習に来たときに彼らに言って回ること、教えていくことは1つだけです。

それが、彼ら自身の内言を変え、考えを変え、行動を変えるでしょう。

行動、性格、人生、そういったものすら変えていきたいと思います。

そのためには、本人に耐える力をつける必要があります。

だから、たまに何回間違い直しを持ってきてもヒントも与えずにやり直しをさせます。

 

 

どんなに保護者からの視点で見える外面を良くしても、結局子どもが育って20年も経てば

どこの塾に行っても変わりません。

 

管理手法や進め方の管理が進歩しても、変えることのできないところを変える。

それが、我が第1教室の工夫でしょう。

2016年10月18日

いつもありがとうございます。

 

昨今急に寒くなりました。

帰るときにセーターを着ないと寒いなと思ったのが昨日。

一昨日は車内気温計が25度だったのに昨日は16度でした。

 

秋の色づきが近くなってきています。それとともに、風邪をひく塾生も多くなってきているので

体調管理に気を付けてください。まだまだ夏気分で半袖で出歩いている人もいますが、

もう、北海道では霜が降りる季節ですよ。

 

さて、昨日授業をしたときに1週間ぐらいその子の授業をしていないな~と思って話をしたら

昨日同じ時間にその子の授業をしていました。

昨日のことが1週間前のように感じるぐらい時間に追われていることが自分で実感をしてしまいました。

 

最近は、一日千秋ではなく光陰矢の如し。

超忙しいです。

毎日秒単位で仕事の刻限が決められている感じで、例えば今はあと12分後には授業です。

 

大学受験生のAO入試対策や小論文対策をやりながら高校受験対策・中学受験対策、

親の言うことやこちらの言うことを聞かないアホウの対処…

忙殺という言葉の意味を噛みしめています。

 

今年の中3生は極端に楽観主義な人が多く、こちらが「まずいですよ」と言ったらまずい状態だという

ことはわかっていただけると思っているのですが、わかっていただけない方が多い。

検定であったり模試の日程であったり、こんだけ教室のドアやパーテーションにベタベタと貼っても

「言われていない」「聞いていない」と平気で親にうそを言うことができる子もいます。

そういう子は、本人の耳元で大声で言っても「(自分は)聞いていない」というから言っても無駄でしょう。

前期試験でぜひとも落ちて、世間が甘くないことを痛い目にあってわかってほしいと思います。

毎年、そうしてわかって高校生になってから変わる子もいますから。。。

 

さて、奴が来て仕事ができなくなる前にAOの添削添削。

 

2016年10月14日

新規問合せにつきまして

SEアカデミーです。

 

ただいま、当教室では中学3年生もお引き受けを停止しております。

理由としましては、

1、教室の席

2、今の時期にお引き受けしても、指導効果を上げることができないため

 

以上になります。

その他の学年につきましては、若干名分席をご用意できます。

曜日につきましては、第1教室・第2教室にお問い合わせください。

2016年10月12日

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